JAPEXが目指すカーボンニュートラル
世界的な地球温暖化への対応として、温室効果ガスであるCO₂削減への取り組みが求められています。
CO₂削減目標
特に日本においては、以下の2つのCO₂削減目標の達成に向けた動きが急速に進んでいます。
パリ協定
- 2015年11月にCOP21(国連気候変動枠組条約第21回締約国会議)で採択された、2020年以降の国際的な気候変動に対する枠組み
- 日本は2016年4月に署名し、温室効果ガスの排出量を対2013年度比で2030年までに26%、2050年までに80%削減する目標を設定
2050ネットゼロ
- 2020年10月に日本政府(菅義偉首相)が、「温室効果ガスの排出量を2050年までに実質ゼロ(カーボンニュートラル)にする」方針を発表
- この方針を受け、官民によるカーボンニュートラル実現を目指す動きがさらに活発化
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