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□エネルギー事業に上流から取組んでいるため、また、技術力が高いことを知ったため応募した。(工学研究科精密科学・応用物理学専攻)
□自分の専門を活かせそうだったので応募した。(理工学群社会工学類経営工学主専攻)
□世界に通用する技術を身に付けたかったので応募した。(工学府地球資源システム工学専攻)
□学んだことをより生かせるという理由で石油業界を志望、業界の中では社員や社風に惹かれたため。(工学系研究科システム創成学専攻)
□国内外の油ガス田開発を行っており、今後の海外事業展開に魅力を感じた。(環境情報学部環境情報学科) |
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□絶対に欠かせない業界だと感じた。本当に必要とされる仕事がしたかった。(外国語学部イスパニア語学科)
□日本の社会的、経済的、産業的基盤には絶対に不可欠な意義深い業界であると思ったから。(経営学部国際経営学科)
□社会貢献度の高さ及び安定したイメージに惹かれた。(工学研究科環境循環システム専攻)
□社会を支えるインフラ事業に行きたかったこと、学校の講義を通じて、エネルギー産業の重要性を感じられたため。(環境科学研究科環境科学専攻)
□エネルギー資源を確保することがこれからの日本には必要であると考えたため。(工学研究科環境創成工学専攻) |
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□知った当初、規模は大きいが、事業内容が複雑だという印象を受けた。(教養学部国際関係学科)
□JAPEXを知って、油田=海外にあるもの、というイメージが変わった。(外国語学部イスパニア語学科)
□スケールの大きい仕事をしている会社との印象を受けた。(法学部政治学科)
□技術に力を入れている会社との印象を受けた。(工学府地球資源システム工学専攻)
□国内で高い技術力を持った会社との印象を受けた。(工学研究科社会基盤工学専攻)
□泥くさく油くさい堅実な会社との印象を受けた。(海洋工学部海洋電子機械工学科) |
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□就職サイトに掲載されていた情報に魅力を感じて知るようになった。(教養学部国際関係学科)
□セミナーで社員の方から話を聞き、その仕事のダイナミズムややりがいに魅力を感じたから。また、国内に力を入れていること、オイルサンドなど次世代へのエネルギーに早期から取組んでいることの2つに魅力を感じたから。(経済学部経済学科)
□OG訪問をして社風に魅力を感じたから。(外国語学部ロシア・東欧課程ロシア語専攻)
エジプトで日本企業や大使館の方々とお話し、途上国で現地の人々とともに活動する姿に魅力を感じた。この経験から、産油国と直接協力して、資源を獲得するJAPEXでの仕事を志望するに至った。(法学部政治学科)
□会社説明会、インターンシップ等で社員の方とお会いした時、皆が自分の意見を聞いて下さり、またそれについてきちんと意見を返してくれたので、志望するに至った。(工学資源学研究科地球資源学専攻)
□太陽電池の研究をしていたこともあり、社会基盤を支えるために、いかにエネルギーが大事かを知ったから。(工学研究科精密科学・応用物理学専攻) |
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□人事の印象、尊敬できそうな先輩社員が多いことを企業選びの目安とした。(外国語学部イスパニア語学科)
□社会に貢献できるかどうかを重視した。(外国語学部ロシア・東欧課程ロシア語専攻)
□社員の方の雰囲気などから、自分がそこで働いている様子がどれだけイメージできるかを企業選びで重視した。(経営学部国際経営学科)
□技術開発力と人を注意して見た。(工学府地球資源システム工学専攻)
□自分の専門を活かせるかどうかを企業選択の軸とした。(理学部地球惑星科学科)
□福利厚生を重視した。(工学研究科環境創成工学専攻)
□自分に合っており、企業の中で無理なく働けるかどうかを重視した。(工学系研究科システム創成学専攻) |
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□当初は、内定がもらえるかどうか不安だった。ただ、深く思い詰めても仕方ないのでホームページやパンフレットで同業他社との比較をするなど、その企業について詳しく知ることで不安な気持ちを解消しようとした。(経済学部経済学科)
□企業の数が多すぎて、どこを見たら良いのか分からず苦労した。業界について調べることで大まかに特徴をつかむようにした。(環境情報学部環境情報学科)
□就職活動を始めた頃、面接が不安だった。数をこなし、自己分析を突き詰めることで解消しようとした。(工学研究科環境循環システム専攻)
□内定がもらえるかどうかが当初不安だった。徹底したOB,OG訪問、説明会・見学会への参加で解消を図った。(工学府地球資源システム工学専攻)
□緊張しやすいことと滑舌が悪かったので面接が不安だった。何度も繰り返し練習し、人から意見をもらった。(工学資源学研究科地球資源学専攻) |
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□どんな業界も大なり小なりあると思うが、特にエネルギー業界は外国と競いながらエネルギー資源を手に入れなければならず、それは政治的、経済的問題をはらみながら進行していくので、そのような点が面白いと思った。(工学資源学研究科地球資源学専攻)
□経済社会においての上流であることがエネルギー業界の魅力。(工学研究科社会基盤工学専攻)
□社会的意義の大きさがエネルギー業界の魅力。(理学部地球惑星科学科)
□社会を根本から支える業界であることがエネルギー業界の魅力。(環境科学研究科環境科学専攻)
□他の業界と比べて規模の大きさがエネルギー業界の魅力。(工学研究科社会基盤工学専攻)
□エネルギーがなくなったら何もできない、その大切さを担う喜びが魅力。(理工学研究科化学工学専攻)
□インフラのインフラであり、スケールの大きいところが魅力。(理学部地質科学科) |
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□国内事業の基盤がしっかりしているため、将来家庭を持つことを考えると安心できると思い、JAPEXに決めた。(工学研究科環境循環システム専攻)
□技術力がJAPEXの魅力。(工学府地球資源システム工学専攻)
□日本のエネルギーを支えている、そのために働けるという点が魅力。(工学研究科環境創成工学専攻)
□国内に安定したフィールドを持ちつつ、さらに今後海外に成長の場を設け、発展可能性が高いことが魅力。(創造理工学部環境資源工学科)
□優秀な技術者を育てているところがJAPEXの強み。(理学部地質科学科)
□説明会や面接で会った様々な社員の人間味が魅力。(経営学部国際経営学科) |
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□オイルサンド、メタンハイドレートなど次世代のエネルギーに対する取り組みが決め手となった。(経済学部経済学科)
□エネルギー事業を通じて、社会の発展に貢献していくことができるところ。(環境情報学部環境情報学科)
□上流から事業に取組めるノウハウ、技術力があること。(工学研究科精密科学・応用物理学専攻)
□世界が抱える問題に最前線で取組めるところ。(理工学群社会工学類経営工学主専攻)
□国内事業によって培われた高い技術力。(工学研究科社会基盤工学専攻)
□国内に現場があって研究できる、研修できること。海外の政情不安定があっても国内事業があること。(理工学研究科化学工学専攻)
□人がJAPEXの最大の魅力。(海洋工学部海洋電子機械工学科) |
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□時間を掛けて話を聞いてくれたので、「言いたいことは全て言えた」達成感があった。(教養学部国際関係学科)
□一人ひとりをしっかり見てくれているという印象だった。(外国語学部ロシア・東欧課程ロシア語専攻)
□1対1で、ありのままの自分を見てくれている印象。対等な立場で接してくれていると感じ、話しやすかった。(法学部政治学科)
□人間性や熱意を大切にしているとの印象を受けた。(工学系研究科システム創成学専攻)
□面接官の人数が多くて驚いた。(環境科学研究科環境科学専攻)
□楽しかった。もっと話をしたいと思った。(工学研究科社会基盤工学専攻) |
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□前向きな性格とJAPEXに対する熱意を主に伝えた。(外国語学部イスパニア語学科)
□語学力。サークル活動・留学を通して身に付けたコミュニケーション力をアピールした。(外国語学部ロシア・東欧課程ロシア語専攻)
□ゼミで共同研究を企画して、エジプトでの現地調査も行ったこと。その中で発揮した行動力をアピールした。(法学部政治学科)
□向上心。大学生活で頑張ったこと。(工学府地球資源システム工学専攻)
□ドリリングがやりたいということ。また、海外に行く機会があれば是非行けるように、技術者として成長したいということをアピールした。(工学府地球資源システム工学専攻)
□自分がこの会社に入ってどういったことがしたいのか。この会社に入りたいということ。(工学資源学研究科地球資源学専攻)
□鉱区取得に関わりたいという貪欲さ。(工学研究科社会基盤工学専攻) |
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□面接先の会社に無理に合わせず、自分の思いを偽らないことを心がけた。面接は、自分を会社にアピールするだけでなく、会社を見極める機会でもあるから。(法学部政治学科)
□前日にはしっかりと準備をするようにした。緊張していては言いたいことも言えず、歯がゆい思いをすると思ったから。(経営学部国際経営学科)
□入社後の自分と会社のミスマッチは避けたかったから、ありのままの自分を出すことを心掛けた。(工学府地球資源システム工学専攻)
□企業で何をしたいかを話すようにした。(工学研究科精密科学・応用物理学専攻)
□会社説明会や面接で、どのような人がいるのかを調べるようにした。人生の半分以上を過ごす所だから誤ってはいけないと思った。(理学部地球惑星科学科)
□自分の性格を見つめ直すとともに、大学での研究内容を整理することを心掛けた。自分をアピールするには、自分のことを理解しておかないといけないと思ったから。(工学研究科社会基盤工学専攻) |
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□真面目で責任感が強く、誰もが誇りを持って働いていると思う。(教養学部国際関係学科)
□ダイナミズムのある大きな事業に対しても、常に冷静に状況を見渡し、論理的にこれからの行動について考えることの出来る人が多そう。(経済学部経済学科)
□誠実、仕事はバリバリこなし、飲み会も行く。(工学府地球資源システム工学専攻)
□自分の専門分野に大きな自信を持っている。(工学研究科社会基盤工学専攻)
□誠実な人が多そう。(理工学群社会工学類経営工学主専攻)
□人当たりがよく気さくな方が多いと思いました。(創造理工学部環境資源工学科) |
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□自分を成長させたい。プロジェクトの最前線で、政府間交渉をしたい。(外国語学部イスパニア語学科)
□様々な地域の人と関わりのある仕事がしたいから希望する。(環境情報学部環境情報学科)
□色々な経験を積みたいと思うから希望する。(理学部地球惑星科学科)
□自分が必要とされているなら勤務地はどこでも関係ないと思うから海外赴任もする。(理工学群社会工学類経営工学主専攻)
□仕事はもちろん、様々なことを学べそうだから希望する。(工学研究科環境創生工学専攻)
□海外勤務は後ろ向き。国内で出来ることは国内で行い続ける方がリスクが少ないと考えるため。また、次世代エネルギーについても、海外で先例が出ても、日本で出来るよう考えるべきだと思っているため。(経済学部経済学科) |
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□多くの場所に行くことで多くのことを学びたい。(海洋工学部海洋電子機械工学科)
□自分自身を成長させるためには色々な場所に行って色々な人と出会うことが重要だと思うので、転勤は必要だ。(理学部地質科学科)
□嫌いではないが、子供や配偶者ができたら迷惑をかける。(理工学研究科化学工学専攻)
□全世界が対象となるビジネスであり、百聞は一見に如かずだと思っている。まずは、海外や国内の様々な現場を体験したい。(創造理工学部環境資源工学科)
□社の方針であるので、私は従う。(工学府地球資源システム工学専攻)
□特に興味があるのは、本社と海外事務所である。(外国語学部イスパニア語学科) |
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□最終的には油・ガス田の発見・権益獲得に貢献したいが、どんな形であれ「社会貢献を継続して行うこと」を目標として業務に携わりたいと思う。(教養学部国際関係学科)
□どんな小さなことでも良いから「社会のここを変えた」と言えるものを残したい。(外国語学部ロシア・東欧課程ロシア語専攻)
□新規油・ガス田の開発に携わりたい。(工学研究科環境循環システム専攻)
□人から信頼される技術者になりたい。(工学資源学研究科地球資源学専攻)
□今後配属される分野はもちろんのこと、その他の分野についての知識も学び、会社のことを世間の人にきちんと説明できるようになった上で、エネルギー資源開発という業務に貢献していきたい。(工学研究科社会基盤工学専攻)
□油・ガス田の発見をしたいという気持ちももちろんあるが、いろいろな人と協力して一つの大きな仕事・プロジェクトを成功させ、JAPEXの成長に貢献、ひいては社会貢献をしていきたい。(理学部地質科学科) |
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